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1学年では、5校時に職業講話がありました。各クラスから1班ずつが希望する講座に参加し、地域で働く方々から仕事の内容ややりがいについて話を伺いました。和菓子店伊勢屋さんの講話では、生徒が事前に考えた質問を積極的に行い、働くことへの思いや仕事の工夫について学びました。また、おはぎの試食体験も行われ、和菓子づくりの魅力に触れる貴重な機会となりました。その他のクラスの様子についても、写真で共有します!
講師の皆様、貴重なお話や体験をありがとうございました。
本日の6時間目は専門委員会でした。保健委員会では歯磨き調査をもとに、11月の歯磨き推進のための発表内容を検討しました。各学年で話し合い、発表に向けてこれからスライド作成を進めていきます。
本日放課後、今年度最後となる合唱コンクール実行委員会が行われました。
今回は、学年練習で使用した雛壇や、各クラスの練習を支えてくれたスピーカー、キーボードなどの機材を、実行委員みんなで手分けして片付けました。自分たちが使った場所や道具をきれいに整える姿に、行事をやり遂げた達成感が表れていました。
その後は教室に集まり、来年度に向けての改善点を話し合いました。振り返りの時間では、一人ひとりが自分の言葉で反省や思いを語り合い、仲間への感謝の気持ちを伝え合う温かい時間となりました。
実行委員の皆さん、本当にお疲れ様でした。
本日、福生市民会館にて令和8年度合唱コンクールを開催しました。
今年度のスローガンは「GIFT-勝ちより価値のあるものを」です。生徒たちはこの言葉を胸に、クラスや学年の仲間と協力しながら練習を重ね、本番ではそれぞれが心を一つにして歌声を響かせました。
1年生、8組、2年生、3年生がこれまでの努力の成果を発表しました。どの学級も一人一人が役割を果たし、聴く人の心に届く素晴らしい合唱を披露してくれました。練習の中で生まれた仲間との絆や、最後まであきらめずに取り組む姿勢が、歌声を通して会場全体に伝わってきました。
また、合唱発表に加え、筝曲部と吹奏楽部による演奏も行われました。筝曲部は日本の伝統音楽の美しさを感じさせる繊細で力強い演奏を披露し、吹奏楽部は迫力あるサウンドで会場を盛り上げました。日頃の練習の成果が十分に発揮された素晴らしい発表となりました。
合唱コンクールを通して、生徒たちは順位や結果だけではない、「仲間とともり上げる喜び」や「努力することの大切さ」を学ぶことができました。まさにスローガンである「GIFT-勝ちより価値のあるものを」を体現する一日となりました。
ご来場いただいた保護者の皆様、地域の皆様、温かいご声援をありがとうございました。今後も本校の教育活動へのご理解とご協力をお願いいたします。
いよいよ明日は合唱コンクール本番です。
本日は、各クラスで最後の練習が行われました。これまで積み重ねてきた練習の成果を発揮しようと、どのクラスも真剣な表情で歌声を響かせていました。
仲間と声を合わせ、一つの合唱をつくり上げてきた生徒たち。明日は、福生市民会館の大ホールに、これまでの努力とクラスの思いが込められた歌声を聴かせてくれることを楽しみにしています。
有識者等で組織する「福生市立学校在り方検討委員会」の報告書「福生市立学校再編に向けた23の提言」が提出されました。福生市・福生市教育委員会は本提言を踏まえ、未来のふっさっ子のために、50年先を見据えた市立学校のあるべき姿の具現化に向けて取り組んでいきます。ぜひご覧ください。
福生市のALT(英語教育指導助手)の配置事業には、財源として防衛省の交付金(特定防衛施設周辺整備調整交付金)を活用しています。
詳細につきましては、市のHPを御覧ください。
市HP 「特定防衛施設周辺整備調整交付金事業基金について」
URL:https://www.city.fussa.tokyo.jp/municipal/yokotabase/koufu/1003952.html
情報モラルに関する新聞「お助けネット通信」をWeb上でご覧いただけます。
子供たちがインターネットを安全に活用するためには、保護者の方々が情報モラルに関する知識をもっておくことが大切です。是非ご覧いただき、ご家族で情報モラルについて話し合ってみてください。