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福生市教育委員会では、福生第一中学校の分校として、令和8年4月に学びの多様化学校(いわゆる不登校特例校)である「福生市立牛浜もくせい中学校」を開校予定です。詳しくは次のリンクをクリックしてください。
https://www.city.fussa.tokyo.jp/education/1005766/1020800.html
試験まで残り2日となり、休み時間等でも学習する姿が増えました。授業中、取り組んだ成果を先生に見てもらう様子や、個人で黙々と作業をする姿、クラスメイトと協働学習をするなど、与えられた課題に対し、自分にあった学習方法で勉強に取り組んでいます。自分の目標を達成できるように、最後まで頑張りましょう。
本日は、5~6時間目にかけて人権教育講話を行いました。
今年度は「いっしょに考えてみよう!~性別のいろいろ~」というテーマで講師の方をお招きし、講演していただきました。
話を聞いて終わり、ではなく、生徒たちが自分事として性の多様性について考え、差別や偏見をもたずに自分がどのように行動していくか考える契機となるよう、近くの人との話し合いや意見交換も行いました。
昨今、様々な人権課題が世の中には残されていますが、福生一中の生徒たちが人権意識を高め、差別や偏見のない社会の担い手として生きるきっかけになると嬉しいです。
本校では「eeeeHAweek(いい歯週間)」を実施し、歯と口の健康について意識を高める取組を行っています。本日は歯科検診も実施し、自分の歯の状態を知るよい機会となりました。
今後も生徒一人ひとりが健康に過ごせるよう、学校として取り組んでまいります。
御家庭でも日々の歯みがき等への御協力をお願いいたします。
今日は校内研修日でした!
今年度のテーマは「課題解決型学習の充実を通した自立した学習者の育成 ~個に応じた学習過程の充実~」です。
教員もよりよい授業を作るために、学び合い頑張っています!
授業力向上に向けた取組の1つとして、管理職や教員が授業を観察し、授業後に意見交換を行っています。
1年生の国語の授業では、「みんなの知らない私の一面」というテーマで、ショートスピーチを行いました。好きな食べ物や文房具など原稿を丁寧に準備してあり、堂々と発表していました。
福生市ではICTの活用により生徒一人ひとりに最適な教育を整備するため学習系オンラインサービスを利用しています。個人情報を取り扱う学習系オンラインサービス提供各社は目的外利用等を行わない旨誓約し公開しています。詳しくは資料を御確認ください。
【資料URL、QRコード】
https://www.city.fussa.tokyo.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/011/080/ipad
「児童・生徒向け相談窓口一覧」についてです。御確認ください。
「保護者向け相談窓口一覧」を掲載しました。御一読いただければと思います。
以前行われた「いじめ防止サミット」の様子が新聞の記事として取り上げられました。御一読いただければと思います。https://www.tokyo-np.co.jp/article/303736
「学校いじめ防止基本方針」です。御一読いただければと思います。
「お子さんの学力向上のために大切なこと(東京都教育委員会)に関するパンフレット」です。
「児童・生徒の学力向上を図るための調査」の調査結果(個人票の見方)や分析が掲載されています。御一読いただければと思います。
基本理念や考え方も紹介されています。御一読いただければと思います。
福生第一中学校では、すべての教員、講師、外部指導員が体罰のみならず、不適切な言動のいっさいの根絶と、子供の人権、人格、個性の尊重を誓います。そのため、今年度は以下のようなスローガンを掲げます。
東京都教育委員会では、教職員等による児童・生徒へのわいせつな行為、セクシュアル・ハラスメント、その他不適切な行為を早期に発見するため、外部弁護士による第三者相談窓口を設置しています。
「児童・生徒を教職員等による性暴力から守るための第三者相談窓口」リンク
(東京都教育委員会ホームページ内)
https://www.kyoiku.metro.tokyo.lg.jp/consulting/window/no_sexual_violence.html
有識者等で組織する「福生市立学校在り方検討委員会」の報告書「福生市立学校再編に向けた23の提言」が提出されました。福生市・福生市教育委員会は本提言を踏まえ、未来のふっさっ子のために、50年先を見据えた市立学校のあるべき姿の具現化に向けて取り組んでいきます。ぜひご覧ください。
情報モラルに関する新聞「お助けネット通信」をWeb上でご覧いただけます。
子供たちがインターネットを安全に活用するためには、保護者の方々が情報モラルに関する知識をもっておくことが大切です。是非ご覧いただき、ご家族で情報モラルについて話し合ってみてください。