学校ブログ

カテゴリ:第3学年

10/21(火)【3学年】合唱コンクール学年リハーサル

今日は、三年生の学年リハーサルがありました。

修学旅行の取り組みを並行して行っていた三年生は他の学年とスケジュールが異なり、今日がリハーサルだった、というわけです。

 

三年生は何事も「最後の」という冠辞がつけられる、とはよく言ったものですが、

合唱コンクールもまさに三年生にとっては「最後の合唱コンクール」。

前回の学年練習と比べ、大きく成長を遂げたクラスも見られました。

 

今日の三年生は歌声にある種の「訴求力」を感じました。


訴求力とは、訴えかける力、強く心を惹きつける力のことです。

表現を工夫したり、声色を変えたり、言葉の意味を伝えるために発音に心を配ったり、

そういう努力をそれぞれにしてきたことが伝わってくると心を動かされます。

 

今週末の合唱コンクールで、さらに磨きをかけたステージが見られるのが楽しみです!

 

10/12(日)【3年生】京都駅集合!

三日間の班別自主行動をすべて終え、

皆、京都駅へ戻ってきました!

 

色とりどりの紙袋を片手に旅先で見てきたものなどについて口々に話していました。

3日間の集団行動は気持ちよく回ることができましたか。

スローガンである、「歩 〜和と輪でつむぐ楽学旅行」のめあては達成できましたか。

 

この後、いよいよ、新幹線に乗り込みます!

10月12日(日)【3年生】最終日、タクシー行動へ出発!

おはようございます。

修学旅行三日目の朝です。

何度も忘れ物を確認していよいよ宿を出発。

ホテル「佐野屋」の皆様。2泊3日大変お世話になりました。

今日はタクシー行動です。

嵐山・天竜寺や金閣寺・銀閣寺など、ちょっと遠いところもタクシーであればスイスイ行けちゃうかも?

昼過ぎには京都を発つ予定です。

 

10月11日(土)【三年生】修学旅行二日目 無事帰着!

全班、予定通り宿舎に戻りました。

 

今日は、班別自主行動。
たくさん歩いて疲れたー・・・

といいながらも、ガイドさんの説明を聞きながら、

各地の寺社仏閣や観光名所を巡り、

お土産を両手にとても充実した時間を過ごせたようです。

このあとは、実行委員たちがみんなのために準備をしてきた学年レクです!楽しみですね

10/10(金)【3学年】東京駅集合!

皆さん、おはようございます。

三年生、もとい、「修学旅行生」たちは東京駅を出発しました。

中には朝早くからそわそわしていた生徒もいたことでしょう。

頑張って準備したぶん、たくさん学んで楽しい旅になるはず。

 

これからしばらく新幹線に乗って新大阪駅へ。

1日目は法隆寺〜東大寺と奈良の寺社仏閣を訪ね、奈良公園を散策しながら宿を探して班行動を行う予定です。

今日の班行動は生徒のみで行います。実はこの日が三日間で一番心配…という声もちらほら??

でも、しっかり準備してきた人たちはきっと大丈夫。

多少のハプニングこそあれ、安全で楽しい旅を送れることでしょう。

 

いってきます!

10/9(木)【3学年】修学旅行に向けて

いよいよ明日から修学旅行。

今朝は、宅配便で荷物を送っていただきました。

8:15のいつもより少し早い集合はみなきちんと時刻を守り、何とも幸先のよいスタートです。

 

6校時は最後の事前指導が行われました。

旅への期待に胸が高鳴ります。

明日から三日間は修学旅行の様子をお届けする予定です!

9/5(金)【3学年】復習確認テスト

3年生は、2回目の「復習確認テスト」を実施しました。

中には、夏休みなどに会場テストを受けるなどした生徒もいたようです。

夏の三者面談を終え、目標が以前より明確になってきた頃ではないでしょうか。

3年生は受験生!・・・とはいえ、5時間通しでテストを受けたらさすがに頭を使いすぎて(?)くたびれた人が多かった様子でした。おつかれさま。

現段階では、解けなかった問題もあったと思いますが、「目標に向けて、日々努力!」です。

6校時は、いよいよ修学旅行の行動班でまとまれるように「席替え」を行いました。

いよいよ、京都・奈良の行動計画も決まり、修学旅行にむけての期待もイメージも膨らんできましたね。班の絆も少しずつ深めていってくれたら、と思います。

6/24(火)【3年生】修学旅行事前学習

3年生は、修学旅行に向けての準備が着々と進んでいます。

今日は事前学習の3回目。

京都・奈良について調べた内容を、スライドにまとめて発表する準備をしていました。

スライドの内容や原稿も話し合いながら頑張って作っていました。

寺社仏閣にまつわる用語は読み方が難しい漢字も多い!

一生懸命調べながら発表練習に励んでいます。

今は大変な調べ学習も、現地で直接見つけたときの感動にきっとつながります。