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美味しい夕食には、唐揚げ、ハンバーグ、エビフライ、チョコ大福など、お腹いっぱい食べました。たくさん運動をした分、栄養をしっかりと取りました。学年レクは、スキー講習でお世話になったインストラクターの皆さんへメッセージの作成です。
明日は東京に帰ります。タイトなスケジュールのため、荷物整理もしっかりと行い、係議会をして部屋会議、就寝です。スキー移動教室最後のスキー講習を楽しみに、しっかりと身体を休めます。
リフトを使って、遠くまで移動した生徒たち。宿の前にあるゲレンデに戻ってくる姿は、初日の様子とはうってかわり、颯爽としていました。夕食前の軽食。ちらほらと雪の舞う中で温かい豚汁を食べました。普段、なかなか味わうことができないような事の一つ、よい思い出です。
昼食を食べて再びゲレンデへ。数回リフトに乗ると慣れてきて、余裕ができてきました。午後の講習も残り1時間です。
お汁粉を食べても、お腹はまだまだ空いていました。美味しいおかずにご飯も進みました!片手では足りないほどのご飯のおかわりの人も!お腹いっぱいですね。学年レクは実行委員が中心になって、ジェスチャーゲームやしゃべらずに並ぶゲーム、たけのこたけのこにょっきっきをクラス対抗で行いました。楽しい時間はあっという間。この後は、係議会をして部屋会議、就寝です。明日のスキーを楽しみに、しっかりと身体を休めます。
開会式を終えて、一日目午後のスキー講習を行いました。始めはブーツをはくのも一苦労、板をつけても身体が後ろにそりかえってしまったり、思うようにいかずに悪戦苦闘したり。でも、インストラクターさんにたくさんコツを教わり、その甲斐あって「もっと上手くなりたい!」という明日も楽しみな気持ちで一日を終えられた様子でした。講習後には、外で軽食のお汁粉を食べて温まりました。甘くて美味しかったです!!
11:30無事に菅平ホテル朝日に到着しました。宿舎に入り、まずは腹ごしらえです。保護者の皆様、朝早くのお弁当準備、有難うございました。
東部湯の丸SAでトイレ休憩です。出発10:38
晴天のおかげでひなたは暖かいですが、風が冷たくなってきました。バスレクの始まったクラスや、友達と楽しくおしゃべりをするクラス、さまざまな様子です。
1年生は本日よりスキー移動場室です。
市民会館前に集合し、7:40予定通りに出発しました。
スローガンは「同心協力〜霧の中でみんなと育む笑顔と絆〜」!
これまで実行委員を中心に全員が準備を進めてきました。ともに学び、ひとまわり大きく成長できる行事にしたいと思います!
2学期もあと1週間ちょっと。
今日は1年生の教室を覗いてきました。
先日行われた「職業講話」についてそれぞれのグループごとにまとめました。
今回は、職業について学んだ班ごとでスライドショーとして学びを表現していきました。
ところで、よくあるのはクラスの前に立って全員に向けてプレゼンテーションを行う形式です。
しかし、今回は違いました。
班員がそれぞれ散らばって別のグループで説明をします。班のまとめた内容を一人一人が責任をもって説明をしないとみんなに伝わりません。
それぞれが頭をフル回転させながら、一生懸命にしゃべっていました。
学んだことは表現してこそ本当に身に付いたかどうかがわかる、なんて言われたりします。
そういう意味で、2学期の総合的な学習の時間におけるひとつの集大成だったのではないでしょうか。
本日は、前回に引き続き2回目の職業講話でした。
今回ご来校の講師の先生方は手話通訳士、和菓子職人、建築工事管理者、生命保険会社、警察署の方でした。
前回とはまた違った職種のお話を聞き、一中生たちはまた新たな視点から自分の将来について考えることができました。
近年、「仕事観」にも多様性が尊重されるようになってきました。
10年前と比べてもいろいろな「働き方」が増えたと感じます。
今回の職業講話にとどまらず、ご家族や地域の方など身近な方にもぜひお話を伺ったり見せていただいたりしながら、さらに充実した学びにしていきましょう。
講師の先生方、今回も貴重な学びの機会をありがとうございました!
有識者等で組織する「福生市立学校在り方検討委員会」の報告書「福生市立学校再編に向けた23の提言」が提出されました。福生市・福生市教育委員会は本提言を踏まえ、未来のふっさっ子のために、50年先を見据えた市立学校のあるべき姿の具現化に向けて取り組んでいきます。ぜひご覧ください。
福生市のALT(英語教育指導助手)の配置事業には、財源として防衛省の交付金(特定防衛施設周辺整備調整交付金)を活用しています。
詳細につきましては、市のHPを御覧ください。
市HP 「特定防衛施設周辺整備調整交付金事業基金について」
URL:https://www.city.fussa.tokyo.jp/municipal/yokotabase/koufu/1003952.html
情報モラルに関する新聞「お助けネット通信」をWeb上でご覧いただけます。
子供たちがインターネットを安全に活用するためには、保護者の方々が情報モラルに関する知識をもっておくことが大切です。是非ご覧いただき、ご家族で情報モラルについて話し合ってみてください。