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本日放課後、PTA、CS、おやじの会などに試験監督の協力をいただき、英検を実施いたしました。今回は40名を越える生徒が受検しました。来週は漢検の申し込みがあります。検定合格を目指すことも、学習のモチベーションの一つになります。まだ受検したことのない生徒は、今年度はぜひ検定に積極的にチャレンジしてみてはどうでしょうか。
体育祭が終わり、学校生活もいつもの日常に戻ってきました。1年生の技術科では、現在トマトの栽培に取り組んでいます。登校すると、まずトマトの苗に水やりをすることが、1年生の日課になっています。今朝は追肥をしている生徒の姿も見られました。また、先日の下校時には、「大きなトマトを育てたい!」と、摘花を行っている生徒もいました。毎日お世話を続けているうちに、生徒たちの中には、自然とトマトへの愛着も芽生えてきているようです。そのかいもあって、苗はぐんぐん成長しています。おいしいトマトを収穫できる日が、今から楽しみですね。暑い日が続きますが、皆さんも体調に気を付けて元気に過ごしてください。
5月20日(水)に、第2回もくせいDAYが開催されました。
今回は3年生を中心として企画・司会進行を行い、チーム対抗で競い合いました。
1つめのゲームは「時間制限絵しりとり」。それぞれの生徒の傑作作品が描かれ、白熱したバトルになりました。
2つめは「勝ち抜きインディアンポーカー」。一番強かったのは先生でしたが、みんな楽しく取り組めました。
最後は「ボッチャ」。こちらも熱戦が繰り広げられ、僅差の勝負となりました。
最初と最後の挨拶は2年生が担当し、企画進行もレクリエーションも生徒主体で取り組みました。
負けたチームは悔しそうでしたが、勝ったチームも仲間と共に協力してゲームに参加することができ、
楽しい時間を過ごすことができました。
次回のもくせいDAYは7月です。どんな企画になるか、今から楽しみです。
先日の体育祭で行事の成功に貢献した実行委員の最後の会が行われました。
実行委員の反省からは、「責任感」「やりがい」「達成感」「感謝」という自分自身が磨かれたことの分かるキーワードが挙がりました。委員としてクラスや学年のために多くの時間をかけて準備をすることに大変さを感じながらも、成長するきっかけとなったこの経験をこれからの学校生活にも大きく反映させてほしいと思います。本当にお疲れ様でした。
本日令和8年度体育祭を無事に実施することができました。準備から当日まで体育祭実行委員を中心に、生徒が主体となって貢献することで成功することができた行事となりました。生徒一人一人の心がこの体育祭で磨かれ、さらにたくましく成長していってほしいと願っております。保護者の皆様、またPTAをはじめ地域の皆様におかれましては体育祭に際しまして様々な御協力をいただき、感謝申し上げます。また、当日のあたたかいご声援ありがとうございました。
いよいよ明日は体育祭の本番です。
ここまで実行委員をはじめ、生徒たちは学年練習や放課後練習、全体練習などを通して準備を重ねてきました。
心配されていた天候も、明日は回復する予報が出ています。
前日準備も可能な範囲で行いました。
残すは明日の当日のみです。
生徒一人一人が全力で取り組み、充実感や達成感を味わえる体育祭を作り上げましょう。
体育祭まであと2日となりました。本日はあいにくの雨のため、学年練習は体育館での実施となりました。限られたスペースの中でも、生徒たちは声を掛け合いながら熱心に取り組んでいます。本番に向けて、気持ちも少しずつ高まってきています。
本日は体育祭予行練習がありました。
予行練習では、全学年が一堂に会して、係活動の確認や入退場の確認をします。
今日のよかったところや見いだせた改善点が、土曜日の本番に生かされますように。
8組の生徒たちが、今年も素晴らしく、
華やかな花壇づくりを行いました。
今週末の体育祭で来校した時に、ご覧頂ければ幸いです。
技術科の授業の一環として、1学年の生徒がトマトの栽培を行っています。
今後、生物の育成環境の調節方法等の基礎的な技術の仕組みについて理解を深めていく予定です。
子どもたちは、植木鉢に土を入れ、トマトの苗を支柱に結び付ける作業も自分たちで行いました。
毎日水やりを欠かさずに行い、きれいな黄色の花が咲きました。
小さな果実ができているものもあり、たくさんのトマトの果実が育つのが今から楽しみです。
有識者等で組織する「福生市立学校在り方検討委員会」の報告書「福生市立学校再編に向けた23の提言」が提出されました。福生市・福生市教育委員会は本提言を踏まえ、未来のふっさっ子のために、50年先を見据えた市立学校のあるべき姿の具現化に向けて取り組んでいきます。ぜひご覧ください。
情報モラルに関する新聞「お助けネット通信」をWeb上でご覧いただけます。
子供たちがインターネットを安全に活用するためには、保護者の方々が情報モラルに関する知識をもっておくことが大切です。是非ご覧いただき、ご家族で情報モラルについて話し合ってみてください。